子どもは、無限の可能性を持っている。脳伸学園はそれを伸ばします。12世紀は初期教育で人生も決まる!

志望校 合格率 100%

地域密着 46年間の 実績

無から 有を 生む

自分の能力を 100% 生かす

特殊な 才能を1つ 持て!

 希望校合格につながる! 個性と才能を発見・育成するチャイルド脳伸学園の指導システム

2才から6才児(男女)のお子様をお育てのお母様へ!

【子どもの目的志向性を育てることの大切さ】
幼児にとって「目的」は夢のようなもの、好奇心を通して何かに興味を持ち、
熱中した結果、小学生では「科学者・医師・弁護士・裁判官」「大学の先生・幼稚園・ 小中学校の先生・音楽家」
その他多くの職業につきたいと思うようになります。

こうした目的を持つのは人間の本性なので、自然のことなのです。
その目的(夢)のために努力するクセを身につけさせる指導教育は重要で、
当園では最優秀校へ巣立っています。

頭脳開発で子どもの発達と教育を支援します

こんな時にチャイルド脳伸学園をご利用下さい

  • 親という役割は習得するもので、習得するものであるということは、変える可能性があるということです。
  • 親の育て方によって大きな影響を受ける。育てられかたによって、子どもは順調に伸びたり伸びる可能性の芽を摘まれてしまったりします。
  • 身動きもできないように追いつめられて、いやいや始めた勉強が大きく身を結ぶことはどうも期待できないようです。
  • 伸びる子どもは活力に溢れている。いきいきとした好奇心を持っている。失敗を恐れず、失敗してもすぐ回復するたくましさも訓練で体得している。
  • 伸びる子どもは五大習慣も身につけ、礼儀ただしく、情動安定、注意集中力、自己統制力、意欲、行動力も身につけている。
  • 子どもの「目的達成」は親が思っているだけでは実現しません。
  • いつもだらだらとテレビをつけっぱなしにしている家庭から、知的に優れ、意欲的な生活態度をもつ子供が育つことはあまり期待できない。
  • 完全な親はいない。子どもの悪い点、好ましくないところを改め、直してゆくことも大切ですが、子どもの優れた点を伸ばしてゆくことはもっと大切です。
  • 子どもは自己課題の発見ができないために、大人に言われたことに服従しているだけの子が増えているので心配。
  • 人格形成の柱である自発性、自己統制力は人間一生を通じて必要なのでその基礎づくりをさせたい。
  • 当初は届かなかった上位難関の中学・高校に合格するまでに伸びるためにも総合検査に基づく、その子に適合した指導は欠かせません。