「本物の学力」を身につけます!

入園後の流れ

子どもの発達には個人差がみられます。
ある子供には適当な指導法でも、他の子供には適当ではないこともあるので1人ひとりの(内面・外面・知性面・感覚器官の熟成度・環境面)をしっかり診断して指導カリキュラムを作成トレーニングを進めています。

それをどう伸ばすか!

子供の教育は積み重ねですから、それに耐える基礎づくりは重要です。子どもの脳の神経細胞は、3歳で64%、6歳で84%が成長しきってしまいます。成長しきってしまった神経細胞は、それ以上の機能の向上はできなくなります。ですから、成長しきる前に十分な系統的刺激を与えて、神経細胞のシナプス形成(神経細胞の配線)をよりよく完成させなければなりません。
このシナプス形成が頭の働きを決めるのです。
幼児期から頭脳開発で知識を入れるために必要な器(脳)づくりをすすめ、将来に無理なく難関中高の合格を目指してください。