引っ込み思案の娘が積極的に【神戸市の保護者様】

1歳4ヶ月でチャイルド脳伸に入園しました長女が、今年10歳の誕生日を迎えます。
当時、娘は引っ込み思案で、公園に遊びに行っても、私の側を離れられず、毎日のように泣いておりました。
ところが小学校4年生になりました現在は、何事に対しても意欲的に取り組み、勉強はもちろんのこと、
苦手意識を抱いていた運動に対しても積極敵に取り組めるまでに成長致しました。

また、2歳7ヶ月で入園した息子も5歳になり、日々の積み重ねの大切さを姉の姿から学び取り、
未熟ながらも精いっぱいに努力している姿には驚かされます。
さまざまな情報が氾濫し、子どもに最良と選択した道が、結果的に子どもを苦しめることにも
繋がりかねない現在の社会で、進むべき道を明るく照らして下さっている会長先生をはじめ、
教室の諸先生方には、言葉では言い尽くせないほど感謝しております。
「チャイルドと家庭の二本のレール」を忘れることなく、親子ともども、切磋琢磨し、
将来の社会貢献を目標にがんばってまいりたいと思います。