四大脳開発による指導システムに魅力【大阪府 保護者様】

私がチャイルド脳伸学園へ息子を入園させたいと強く希望した理由は、感覚疎通開発指導を
第一段階とするそれぞれの段階へと、子ども一人ひとりに合った独自の指導カリキュラムを作成し、
指導、向上させいくという独自の指導システムに魅力を感じたこと、さらに「四大脳開発による
バランスのとれた脳と心をもった人間作づくり」を基本とした指導も実践されている点でした。

息子を2歳0ヶ月から茨木本部教室へ通園させ、まだ4ヶ月トレーニングしているだけなのですが、
情緒的な面や、遊びの中での認知力など(他にも多々ありますが・・・)通園前と比べると
比較にならないほど向上していることが見て取れます。家庭内で子どもと接する際、
さまざまな面でどのように接していけばよいのかわからないことも多く出てきますが、
そのような悩みについての対応方法や指導方法については、訪園ごとに先生方のご指導を受け、
家庭内で実行することにより、よい状態が見られるようになっております。

頭脳開発における効果の表れには個人差(家庭環境や地域環境なども含む)が大きいと伺って
おりましたが、教室でのトレーニングのみならず、家庭内での指導がいかに重要であるかを、
短い期間で私にご指導くださった先生方に感謝しております。「他力本願」という言葉があるように、
親が努力せずして子どもを優秀にしてもらおうと考えでは真の優秀性は伸びない・・・そのことを
常に頭の片隅におき、今後とも先生方の指導をうけながら、親としての質を向上させる努力を
続けていきたいと考えております。