「幼児教育は平面的な教育ではない」に共鳴【茨木市 保護者様】

「幼児教育とは単に知識を詰め込むだけの平面的な教育ではなく、脳について心の発達や情緒安定も配慮されたものでなくてはならない。」
という岡田先生のお話しに共鳴し、当時2歳10ヶ月だった息子を即日入園させてから、早いもので2年になります。
幼児期の母子の絆の強さや生活習慣が、以後の子供の性格形成の基盤となっていくという観点から、日常生活に於いて、五感を刺激し養っていく
為の留意点や効果的な家庭での遊びなど、母親への教育も熱心に取り組んでおられるので、親の正しい知識と適切な援助が、子供の能力を伸ばす
為に必須である事も認識出来ました。
幸い息子も「良い子になるためのトレーニング」と彼なりに理解しているようで、いじらしいほど前向きに、また楽しみながらプログラムに取り組んでおります。
子供の持つ可能性を最大限引き出してやれるように、今後も先生方のご指導のもと、親子共々成長していきたいと思っております。